今週は、2020年7月に公開された「Black and White」をプレイしてみます。
※iPhone+Sarafiではリンク先がNot Foundになります。Android向けにはアプリがいくつかあるようなので探してみてください。
今回は白と黒でまとめられたモダンな感じのインテリア。花瓶や額の色が良い感じの差し色になっていますね。TomaTeaさんのゲームをご存じの方は、浴室に見覚えがあるかもしれません。
以下ネタバレがあります。
今週は、2020年7月に公開された「Black and White」をプレイしてみます。
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今回は白と黒でまとめられたモダンな感じのインテリア。花瓶や額の色が良い感じの差し色になっていますね。TomaTeaさんのゲームをご存じの方は、浴室に見覚えがあるかもしれません。
以下ネタバレがあります。
前回(浮世絵)に続いて、春の花がテーマのマキシマムカードです。
「おもてなしの花」シリーズの後継のような形で始まった「花の彩り」シリーズも、もう第6集です。こちらも20集まで続くのでしょうか。花モチーフは定番ですし、落ち着いたデザインでビジネス用途にも使いやすいです。特殊切手では貴重な「額面85円」の切手もあるので、その意味でも便利なシリーズですよね。
定番シリーズで、佇まいが普通切手に近いせいか、マキシマムカードはあまり作らないのですが、今年は春のグリーティングをスルーしたので(合わせるポスカがなかった)、その代わりのような感じで作成しました。
左上は柴田是伸の木蓮です。左下はシクラメンなので厳密にはモチーフ違いですが、まぁ形が似ているのでいいか!と思って作りました。右下のピーターラビットのポスカは郵便局で販売されています。可愛いですよね~。中のスペースは本来メッセージを書くところだと思うのですが、切手と消印のスペースにちょうど良い大きさです。
他の3枚は以下のお店からネット通販しました。
今週は、2020年7月に公開された「Almost Empty Room 2」をプレイしてみます。
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名前に「2」が付いているので当然「1」があるわけですが、これは2019年の8月に公開された「Almost Empty Room」(Flash作品なので現在は削除)の続編……というか共通のグラフィックを使用しています。ただ今回は家具もあるし、それほどEmptyではないですね。
以下ネタバレがあります。
今週は、2020年7月に公開された「Golden Brown」をプレイしてみます。
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今回は金色の使い方が素敵なインテリアです。ブラウンと組み合わせているせいか、ゴージャス感がありながら、派手すぎない落ち着いた感じになっていますね。先週ご紹介した本が今回も置いてありました。浴室の配置には少々疑問なところも。
以下ネタバレがあります。
最近はマキシマムカードをなかなか作成できていませんでしたが、3月の「切手趣味への招待」では、久しぶりに初日印で作成したのでご紹介します。
実は、このシリーズで初日印を頂いたのは初めてです。今までもミュシャとかフェルメールとか、興味を惹かれる切手は出ていたのですが、やはり額面500円を記念押印に使うのはちょっと……心理的に抵抗感がありました。
郵便局窓口へ行けば、他の切手に押してもらうこともできるのですが、ちょっと忙しかったりして結局行けずじまいでした。発行枚数もすごく少なくて、当日は買えないことも多いとか。
※初日押印は、郵頼だと「その時に発行される切手」でしか申し込めないのですが、窓口での押印は、手持ちの古い切手でも85円以上なら押してもらえます。
しかし今回の切手は(個人的に優先度の高い)浮世絵で、しかも発行される3種のうち1種は2022年の「切手趣味週間」で発行されたものと同じ、北斎の「東海道品川御殿山ノ不二」ではありませんか!だったらそれを使えば良いじゃーん、ということで仙台中央郵便局へ行って来ました。
今回の切手は小金井、御殿場、京都の桜を描いた北斎と広重の浮世絵。ハト印のデザインが「御殿山ノ不二」と広重の「江戸近郊八景之内 小金井橋夕照」だったので、同じデザインのものを1枚ずつ、いただきものとコンビニ印刷(著作権フリーの画像)で用意しましたが、もう1枚ずつ市販の別作品でも作ることにしました。
北斎の印はデザインがマニアックですね。こういう印はたいてい作品の一部をクローズアップしたデザインになっていて、広重の富士山はわかりやすいのですが、北斎のおじさんたちは「どこだ?」としばらく探してようやく左下の隅の方で発見。個人的には右側で扇子を持って踊っているおじさんたちも良いと思います。
それにしても、この「切手趣味への招待」はコンセプトがいまいちピンとこないシリーズです。
最初は2022年度と23年度にフランスのお城や市街をモチーフにした切手が単発で発行され、24年からはシリーズ化されました。美術作品や建築などをモチーフにして特殊印刷技術を用いており、それ自体が芸術作品ともいえる美しい切手に仕上がっているらしい(実物を見たことはない)のですが、発行枚数が少ないうえに額面が500円で、コレクション以外の使い道が思いつきません。
いったい誰をどこへ「招待」しているんですか?コレクションだけが「切手趣味」ですか?
……と思っていましたが、いま確認のために切手の画像をよく見てみると「Invitation to Stamp Collecting Series」とシートに書いてありました。ということなら日本語の方も「切手収集への招待」とするべきでは?切手趣味は収集だけではないでしょう。
切手は好きですが「収集」には興味がないので、8月の「第4集」も多分スルーすると思います。
今週は、2020年6月に公開された「Violet Room」をプレイしてみます。
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紫でまとめられたインテリア。壁にかけられたパネルは個人的にあまり好みではありませんが、壁紙の色はきれいですね。
今回は部屋に置かれている本についても発見がありました。多分この本だろうというのが見つかったので、最後の方に書いておきました。
以下ネタバレがあります。
今週は、2020年6月に公開された「Beige and Grey」をプレイしてみます。
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ベージュとグレーでまとめられたシックで落ち着いたインテリア。TVの真下に長ソファがあるという配置だとカウチポテトはできませんね。
パズルはどれも簡単で、あまりひねったものはないと思います。4文字や数字4桁で少し迷うかもしれませんが、それほど難易度は高くないでしょう。人形を使ったヒントの出し方が面白かったです。
以下ネタバレがあります。
先週で「夏もの」が一巡したので、今週は2020年11月に公開された「Happy Birthday」をプレイしてみます。 Happy Birthday ※iPhone+Sarafiではリンク先がNot Foundになります。Android向けにはアプリがいく...